SCI-Japan ウェビナー シリーズB「コロナ時代を生き抜くスマートさ ~ コロナ対応を急げ!(非営利団体編)」『シェアリングエコノミーの今と未来』

Description
SCI-Japanウェビナーシリーズ「コロナとの共存時代のスマートシティを考える」では、1回60分前後、ライトな対談形式をメインに、新型コロナウイルス対応×スマートシティという切り口で、SCI-Japanならではの最新かつ有意義な情報を、広く皆さまにお届けしています。(シリーズの概要はこちらをご覧ください→https://www.sci-japan.or.jp/event/event/webinar.html

インバウンド民泊をはじめ様々なシェアサービスがコロナのダメージを受けるニュースが出ている一方で、新しい新生活様式やライフスタイルとしてのシェアリングエコノミーが注目されている。今回は300社が加盟するシェアリングエコノミー協会の事務局長石山アンジュ氏と、話題の#全国住み放題 ADDress を起業したADDress代表取締役の佐別当隆志氏をゲストにお迎えし、シェアリングエコノミーの今と未来について議論します。

参加無料・事前登録制
事前登録はこちらから→https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_mYm1E_iQQSqYJZO360wvVA
※配信はZOOMを予定しています。ご視聴にあたっては、上記リンクからご登録をお願いします。ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きます。

【スピーカー】


石山 アンジュ

シェアリングエコノミー協会 事務局長
1989年生まれ。シェアリングエコノミーの普及、規制緩和・政策推進・広報活動に従事。総務省地域情報化アドバイザーほか厚生労働省・経済産業省・総務省などの政府委員も務める。2018年10月ミレニアル世代のシンクタンク一般社団法人Public Meets Innovationを設立。ほかNewsPicks「WEEKLY OCHIAI」レギュラーMC出演を務めるなど幅広く活動。国際基督教大学(ICU)卒、新卒で株式会社リクルート、株式会社クラウドワークス経営企画室を経て現職。著書「シェアライフ-新しい社会の新しい生き方(クロスメディア・パブリッシング)」


佐別当 隆志
シェアリングエコノミー協会 常任理事
2000年株式会社ガイアックスに入社。広報・事業開発を経て、2016年シェアリングエコノミー協会設立。内閣官房、総務省、経産省のシェアリングエコノミーに関する委員を務める。18年、定額で全国住み放題の多拠点コリビングサービス事業 株式会社アドレス代表取締役社長。19年シェアリングエコノミー協会常任理事。


南雲 岳彦
㈳スマートシティ・インスティテュート 理事
三菱UFJリサーチ&コンサルティング専務執行役員、内閣府規制改革推進会議委員、世界経済フォーラム第四次産業革命日本センター・フェロー、京都大学経営管理大学院客員教授、産業技術総合研究所客員研究員、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター上席客員研究員を兼務。
Fri Jul 10, 2020
6:00 PM - 6:45 PM JST
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スマートシティ・インスティテュート
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